デモモード ・ 表示されているデータはすべてサンプルです。実環境のデータは含まれません。

AWS アカウント追加

対象アカウントに読み取り専用 IAM Role を作成し、OptSight と連携します。

  1. 1. 登録
  2. 2. CFN 配布
  3. 3. 検証

このアカウントを実際に運用している運用管理補助者(委託先・担当者)。月次レポートのアクションで「誰に何を働きかけるか」の宛先になります。

GCAS 環境では、AWS アカウント保持者が先に GCAS でログインしてから CFN を実行する必要があります。

単独利用方式: 自治体が AWS アカウントを単独で利用 / 共同利用方式: 複数の団体・システムで AWS アカウントを共同利用。

ℹ️ 運用管理アカウント(ASP 共有の payer / 管理アカウント)も連携できますが、 タグの無いサービスは金額取得や最適化が難しく、契約アカウント枠も 1 つ消費します。 追加が必要か改めてご検討ください。

※ 連携後、コスト取得の AWS Cost Explorer API・使用率取得の CloudWatch GetMetricData により、お客様の AWS アカウントに料金 (いずれも目安 約 $0.01 単位・月 数十円〜数百円/アカウント)が発生します。OptSight の利用料金とは別です。 EC2 / RDS の Describe や Compute Optimizer の取得は無料です。 なお、メモリ・ディスク使用率の表示に必要な CloudWatch Agent を導入した場合は、別途 AWS のカスタムメトリクス保存料金 (約 $0.30/メトリクス/月、Agent は任意)がお客様側に発生します。